2020年 7月 の投稿一覧

ポケットWiFiとは?メリットはこれ。実態はデメリットだらけ?

ポケットWi-Fiのメリットはこれ。実態はデメリットだらけなのか

自粛の影響でほとんどのポケットwifiの出荷が停止し始めています。

今、あるものも数が限られているのでお早めに注文下さい。

スマホの通信量が高くなってしまう方は、ポケットwifiに契約するか、光回線を取り入れるかどちからを検討されていると思います。

ネットを安く速く使うならば、最近は、ポケットWi-Fiの人気が高いです。

ポケットWi-Fiは、自宅や外出先でもスマホやタブレット、パソコンを使うことが出来ます。

そして、何よりスマホの速度制限から開放されるのがメリット。

しかし、ポケットWi-Fiにはメリットだけではなくデメリットもあるので契約する前に知っておく必要があります。

そこで今回は、これからポケットWi-Fiの契約を検討されている方に知っておきたいメリットとデメリットをご紹介しましょう。

以下の記事は合わせて読んでおきたい記事です。

メリットを合わせて知っておきたいのであれば、契約するプロバイダも決めておかなくてはなりません。

一番いいのは、キャシュバック率がもっとも高く8日以内にキャンセル可能なカシモwimaxです。

今なら最新端末W06orWX06がもらえます

なんと月額1380円の最安値です。

カシモwimaxは以下からどうぞ。

カシモwimax公式サイトはこちら

ポケットWiFiおすすめ安い比較口コミランキング

ポケットWiFiおすすめ安い比較口コミランキング

ポケットWi-Fiのメリット

ポケットWi-Fiのメリット

では、ポケットWi-Fiのメリットをみていきましょう。

  1. 自宅でも外出先でもネットに繋がる
  2. 工事なしですぐに使える
  3. スマホの月額料金を抑えることができる
  4. 対応範囲内ならば場所を問わず電波が届く
  5. ポケットWi-Fi(モバイルWi-Fiルーター)は持ち運びできる無線のインターネット
  6. ポケットWi-Fiには様々な種類がある
  7. ポケットWi-Fiは全部でWiMAX、Y!mobile、docomo、au、Softbankの5社(2018年9月現在)
  8. 通信業者を選んで契約して月額料金を支払う
  9. 使い放題(無制限)プランはない
  10. 規制が最も緩いのは直近3日間で合計10GB以上の通信規制

ポケットWi-Fiとは、持ち運びができる無線タイプのインターネットサービスです。

端末のルーターを持ち歩けば、家でも外出先でもスマホはもちろん、タブレットやパソコンでネットや動画を視聴できるのです。

スマホには速度制限があり、月末は遅くなってストレスが溜まる…とお悩みの方もポケットWi-Fiがあれば、格安でネットを楽しめます。

ポケットWi-Fiを提供する会社はWiMAXやワイモバイルなどがあり、モバイルルーターは携帯ショップからも購入できます。

回線工事が不要!すぐに使える

回線工事が不要!すぐに使える

ポケットwifiの最大のメリットは光回線のように工事の必要がないことです。

そして今は光光線を上回る速度のルーターHOMEL02や持ち歩き用のポケットwifiの中でもW06という新機種が出ています。(光回線は約1000Mbgsなのに対し、HOMEL02やw06は1237Mgpsという超高速で使用出来ます。

光回線はインターネットに接続するために専門の業者に依頼して、何ヶ月か待たなくてはならず、工事費用が2〜3万円程度かかるのがデメリットです。

しかし、ポケットwifiはコンセントに繋いで設定できるので、工事する必要がなく、すぐに使うことができます。

高額な工事費が必要なく、ポケットwifiの端末も無料でもらえる場合も多いので、実質の初期費用はゼロで契約できるのです。

そして、初月の月額料金も無料になる会社も多く、初期費用がかからず、すぐに使えるのがメリット。

光回線の工事ができない賃貸物件や急な引越しや移動によりすぐにネット環境が必要な時にも便利です。

最近では光回線のように回線いらずの置くだけwifiなんていう便利なものがあります。

持ち運びできる!外出先と家でも使える

持ち運びできる!外出先と家でも使える

ポケットWi-Fiのメリットは、ルーターを持ち運ぶだけで、自宅だけでなく外出先でも高速インターネット接続が可能になります。

会社により対応する地域や場所が異なり、速度に違いはありますが、基本的に電波の届く場所ではネットに接続できます。

最近は、街なかでも無料Wi-Fiが増えてきていますが、回線速度が遅い上に、セキュリティの面も心配です。

ポケットWi-Fiがあれば、出張先や旅行先でもスマホやタブレット、パソコンに繋げて、ネットや動画を楽しむこともできるようになります。

光回線より安い

光回線より安い

ポケットwifi の月額料金は、光回線の月額料金よりも安くに設定されています。

光回線は安定した回線が魅力ですが、月額料金を安くするならばポケットwifiの方がお得です。

いつでもどこでもネットに繋げて動画やSNS を楽しむならはポケットwifiが最適です。

プロバイダのロゴをクリックすると各公式詳細を確認出来ます。

キャシュバックを期待しているならGMOとくとくBBの39000円。

口座振り込みがご希望ならbroadにしましょう。

比較表を見ると最新機種の発売により、速度ですらポケットwifiが光回線を凌駕している事が分かります。

プロバイダ名 速度 料金
GMOとくとくbb w06,HOMEL02 1237Mbps 3609円
broadwimax【クリックで詳細へ】 w06,HOMEL02 1237Mbps 2695円
ドコモ光 1000Mbps 8000円
au光 1000Mbps 9500円
ソフトバンク光 1000Mbps 9500円

上記の表を見ても分かるように光回線より、明らかにポケットwifiが安いです。
その中でも先述したGMOは月額料金も安いですし、20日以内の違約金なしのキャンセルもあるので気にいらなければキャンセルも可能です。
GMOとくとくBB公式サイトはこちら【無料】

ブロードワイマックスBroad WiMAXの評判と口コミ。店舗とエリア 

コスパ良し!スマホの通信料金を抑えられる

コスパ良し!スマホの通信料金を抑えられる

スマホには、一定の容量を超えると速度制限がかかってしまい、月末にはネットのスピードを遅くなり、ストレスが溜まる方も多いのでは?

ポケットwifi は、外出先でも持ち歩けるのでスマホの通信料金を抑えることもできます。

ポケット wifiは、容量の制限がないので思う存分ネットを楽しむことができるのです。

複数の機器に同時接続できる

複数の機器に同時接続できる

ポケット wifiに契約すると、スマホ、タブレット、パソコン、ゲーム機など合計10以上のディバイスと接続できます。

同時に使うこともできるので、毎月の月額料金を抑えることができるのです。

バッグの中に多くのデバイスを持ってる方も一つの端末を持っていれば、全てのディバイスがネットに繋がるので大変便利です。

ポケットWi-Fiのデメリット

ポケットWi-Fiのデメリット

ここからは、ポケットWi-Fiのデメリットをみていきましょう。

ポケットWi-Fiの持ち運ぶ必要がある

ポケットWi-Fiの持ち運ぶ必要がある

ポケットwifiを外出先でも使う場合は、ルーターを持ち歩く必要があります。

ルーターがないとネットに接続できませんので、初めは持ち歩く手間がかかるのを面倒と感じるかもしれません。

しかし、最近の端末は 軽量でスマホ並みに小さくなったので、持ち運びしやすくなりました。

場所により通信回線が不安定

場所により通信回線が不安定

ポケットwifiは全国に対応していますが、場所によっては通信回線が繋がりにくいところもあり、不安定になる時があります。

wimaxの場合、下り最大708Mbpsの高速通信が可能ですが、地域によってはそのまでの速さが出ない場合もあるのです。

光回線と比較するとポケットwifiはまだ通信回線が不安定なのはデメリットと言えます。

どのポケットWi-Fiにも通信制限あり(無制限はなし)

どのポケットWi-Fiにも通信制限あり(無制限はなし)

ポケットwifiの広告には「無制限」「使い放題」と大々的に打ち出されていますが、実際は無制限のプランはありません。

いわゆる無制限プラン(ギガ放題)は月間のデータ使用量は無制限ですが、3日間で10GBを超えると、すぐに速度制限が発生します。

速度制限は1日で解除されますが、すぐに速度を戻す場合は、データ量を追加購入する必要があり、格安ではなくなってしまうのがデメリットです。

充電の手間がかかる

充電の手間がかかる

モバイルルーターは、充電する必要がありますので、外出中に充電がなくなってしまったらネットに繋がらなくなります。

そのため、外出する前はルーターをフル充電にして出かけるようにしましょう。

光回線は、自宅専用になるので充電する必要がなく手間かかりません。

光回線よりもポケットWi-Fiが向いている人

光回線よりもポケットWi-Fiが向いている人

以下に一つでも当てはまる方は、光回線よりもポケット wifiが向いていますので検討してみましょう。

  1. 外出先でよくネットを利用する方
  2. 外でもパソコンで仕事をする方
  3. 高速のネット回線が必要な方
  4. 自宅でもポケットwifiを利用したい方
  5. 単身赴任や転勤が多い方
  6. 光回線の工事ができない賃貸物件に住んでいる方
  7. 簡単な契約ですぐに使いたい方
  8. 毎月のスマホ料金を安くしたい方

おすすめのポケットWi-FiはWiMAX

ポケットwifiの電波を提供しているのは、WiMAX系のUQ コミュニケーションズまたはLTE系のY!mobileです。

それ以外のドコモやau、ソフトバンクはWiMAX系かLTE系の電波を借りてサービスを提供しています。

UQ WiMAX Y!モバイル ドコモ au ソフトバンク
速度 とても速い 普通 速い とても速い 速い
速度制限 緩い 緩い 厳しい 緩い 厳しい
データ容量 無制限 無制限 30GB 無制限 50GB
月間料金 2.952円 4.461円 9,522円 4.504円 9,572円
契約期間 2年 3年 2年 2年 2年
対応エリア 広い 狭い とても広い 広い 広い

ポケットWi-Fiの中でもwimaxが一番お得です。

スマホで使用されている「4G LTE」は、電波は良いのですが、規制が厳しいのがデメリット。

プランにより制限は変わりますが、5GBか7GB使うと通信制限がかかってしまうので、LTE系のポケットwifiはヘビーユーザーではない方に向いています。

一方で、WiMAX系(WiMAX2+)のポケットwifiは、電波はLTE系よりも弱めですが、規制が緩く使いやすいのがメリット。

ポケットwifiは動画やネットを存分に楽しみたいという方に向いています。

ドコモLTE クロッシィ系

ドコモLTE クロッシィ系

ドコモLTE(クロッシィ)系は、ドコモが提供しているクロッシィを利用したポケットWi-Fiです。

ドコモならではの全国にあるネットワークの広さと安定した回線が魅力です。

ドコモ自社にて販売しているポケットWi-Fiの他にもスマモバ、プレミアモバイル、オンリーモバイルといった会社からも販売されています。

ワイモバイルソフトバンク系

ワイモバイルソフトバンク系

ワイモバイルはソフトバンク系のイーモバイルという会社でしたが、ソフトバンクが買収して社名が変わりました。

イーモバイルの時からスマホか流行る前からポケットWi-Fiを提供しており、今はソフトバンクの回線を利用してパワーアップしています。

wimaxはau系

wimaxはau系

人気のWiMAXは、ドコモ、au、ソフトバンクとは異なり、独自回線ネットワークを持っています。

WiMAXはauの関連会社のUQコミュニケーションズという通信会社が提供しています。

そのため、auが扱っているポケットWi-FiはすべてWiMAXとなります。

WiMAX系のポケットwifiは、どの会社と契約しても通信エリアや通信量は同じです。

WiMAXに契約したら、ギガ放題や使い放題を選んでも「直近3日間10GB以上の通信規制」
はかかってきますので注意しましょう。

▼3日間で10GB以上ご利用の場合の速度制限

速度制限がかかるご利用データ量 直近3日間で10GB以上

(「WiMAX 2+」と「au 4G LTE」のデータ量の合計)

制限時間 3日間で10GBを超えた日の翌日のネットワーク混雑時間帯(18時頃~翌2時頃)
制限後の最大通信速度 だいたい1Mbps

YouTube動画の標準画質レベルが視聴可能な速度

たとえデータを使いすぎて速度が落ちたとしてもYouTube動画の標準画質レベルで視聴できるので気にするほどではありません。

ポケットWi-FiはWiMAXがベストです。

ただし、WiMAXのような無線のモバイルインターネット回線、エリアや場所によって電波状況は変わります。

自宅と外出先でも使うためにWiMAXを契約しても、自宅で圏外になる可能性もゼロではないのです。

契約前にエリアを確認して問題なしだったのに
使ってみたら圏外になるケースは多いです。

しかし、WiMAXにはクーリングオフ制度はなく、契約解除料(違約金)が発生するのは避けられません。

UQ WiMAX、とくとくBB WiMAX、So-net WiMAXなど、どのWiMAXと契約しても基本2年または3年契約なので、3年以内に解約する場合は違約金を支払わなければならないのです。

▼WiMAXの違約金
最初の1年 19,000円
2年目 14,000円
それ以降 9,500円

WiMAXは契約後に圏外だと分かってもすぐに解約するには、高額な違約金が発生してしまうのです。

まとめ

今回は、これからポケットWi-Fiの契約を検討されている方に知っておきたいメリットとデメリットをご紹介しました。

ポケットWi-Fiは、場所によって回線が不安定だったり、速度制限があるデメリットがあります。

ただし、上手に使えばスマホの月額料金を抑えて快適なネットライフを送れるので、ぜひ参考にしてみてください。

ゼウスwifiの評判と口コミを大暴露

工事なしで簡単にインターネットを導入でき、外出先でもネットが使えるようになるというモバイルwifi。

その人気の高さから今や様々なモバイルwifiサービスが出てきていますが、今回はその中でも新たに誕生した「ゼウスwifi」の評判・口コミについてや、料金などのサービス内容についてピックアップしていきたいと思います。

ゼウスwifiの公式サイトは以下からどうぞ。

30日以内であれば無料解約可能です。


ゼウスwifi公式サイトを確認

すぐにwifiが必要な方は以下からポケットwifiの一覧をご確認下さい。

ルーターの在庫の問題で現在在庫僅少です。ルーターの確保だけでもお早めにお願いします。(キャンセル可)

ポケットWiFiおすすめ安い比較口コミランキング

ポケットWiFiおすすめ安い比較口コミランキング

ゼウスwifiの評判と口コミは?

ゼウスwifiの評判と口コミは?

早速ですがゼウスwifiの評判・口コミはどうなのでしょうか?

ゼウスwifiは新しいサービスであるため、現在はまだ利用者による評判・口コミなどはほとんどありません。

そのため現時点ではその実態について具体的なことは言えませんが、今後新しく出るモバイルwifiとして注目されそうですね。

ゼウスwifiとは?

サービス内容 詳細
端末名 HWR0001A(ゼウス専用端末)
最大通信速度 ・下り:150Mbps
・上り:50Mbps
最大通信時間 10時間
支払い方法 クレジットカード
特徴 au・Softbank・ドコモの3大キャリア使用可能

ゼウスwifi(ZEUS WiFi)は、モバイルwifiの一種です。

モバイルwifiというのは、「WiMAX」をはじめとした通信サービスのことで、このモバイルwifiルーターとノートパソコンやスマホなどの端末を接続させることで、自宅はもちろんカフェなど外出先でもネットが使えるようになるというものです。

無料wifiスポットのようにセキュリティ面での問題がないため、外でも安全・安心にネットを利用することができます。

またスマホとモバイルwifiルーターとを接続してネットを使えば、スマホの通信データ量を節約できるというメリットもあります。

ゼウスwifiの最大通信速度は150Mbps

ゼウスwifiの最大通信速度は150Mbps

ゼウスwifiの最大通信速度は150Mbps(下り)となっています。

ちなみにこの通信速度はどんなときもwifiなどのクラウドwifiの標準的な速さになり、普通にWebサイトを閲覧したり、標準画質の動画を見る程度であれば十分ですね。

ただし4Kなどの超高画質の動画の閲覧や、オンラインゲームを行う際は少し物足りない速さとなるので注意が必要です。

ゼウスwifiの連続通信時間は10時間

ゼウスwifiの連続通信時間は10時間

ゼウスwifiは最大で10時間連続で稼働することができます。

ちなみにWiMAXの最新機種である「Speed Wi-Fi NEXT W06」ならば最大約9時間程度、ワイモバイルの最新機種である「Pocket WiFi 801HW」なら約8時間、ドコモの最新機種「Wi-Fi STATION HW-01L」なら約6時間と、ゼウスwifiの連続通信時間がそれぞれ大手人気モバイルwifiよりも上回っています。

10時間であれば自宅でフル充電しておくことによって、外出先でも1日中問題なく使用することができるでしょう。

ゼウスwifiの支払い方法はクレジットカードのみ

ゼウスwifiの支払い方法はクレジットカードのみ

ゼウスwifiの支払い方法はクレジットカードのみとなっています。

そのためカードがなければ利用することができません。

ゼウスwifiでは大手3大キャリアの回線が利用可能

ゼウスwifiではau・Softbank・ドコモの3大キャリア使用可能になっています。

このことから対応エリアが広く、外出先でも使いやすいでしょう。

ゼウスwifiならSIMカード不要で通信可能

ゼウスwifiならSIMカード不要で通信可能

ゼウスwifiでは他のクラウドwifiと同様に、SIMカード不要でネットが使えます。

またSIMスロットがあるので、SIMフリーのwifiルーターとしても利用可能であることから、状況に応じて使い分けることも可能です。

ゼウスwifiの公式サイトは以下からどうぞ。


ゼウスwifi公式サイトを確認

ゼウスwifiの初期費用・月額料金は?

ゼウスwifiの初期費用・月額料金は?

ゼウスwifiの初期費用(事務手数料)、月額料金は下記の通りです。

初期費用 月額料金
初月 2~6カ月 7~24カ月 25カ月以降
3,000円 2,980円の日割り ・2,980円
(キャンペーン価格)
・3,480円(通常)
・3,280円
(キャンペーン価格)
・3,480円(通常)
3,480円

月額料金に関しては、通常料金であれば2カ月以降は一律で3,480円になりますが、キャンペーンが適用されることで割引が適用されます。

他のモバイルwifiサービスとの料金比較

ゼウスwifiと他の人気モバイルwifiサービスを比較した場合、下記の通りになります。

モバイルwifi 初期費用 月額料金
ゼウスwifi 3,000円 3,480円
WiMAX
(GMOとくとくBB)
3,000円 3,350円(実質月額)
ワイモバイル 3,000円 4,380円
ドコモ 3,000円 6,980円
どんなときもWiFi 3,000円 3,480円

料金だけを見ればプロバイダをGMOとくとくBBに選んだときのWiMAXが最安ですが、これは少々受け取りが難しいキャッシュバックを受け取れた時の実質月額になります。

WiMAX以外だとゼウスwifiやどんなときもwifiがかなりお得ですが、キャンペーンが適用されればゼウスwifiの方がお得になります。

ゼウスwifiの最低利用期間と違約金は?

ゼウスwifiの最低利用期間と違約金は?

ゼウスwifiの最低利用期間(縛り期間)は2年になります。

また契約途中で解約した場合の解約違約金は、期間中いつでも一律で9,500円になります。

他のモバイルwifiサービスとの縛り期間・違約金を比較

ゼウスwifiと他の大手・人気モバイルwifiサービスと縛り期間・違約金を比較してみた場合、下記の通りになります。

モバイルwifi 契約縛り期間 違約金
ゼウスwifi 2年 一律9,500円
WiMAX
(GMOとくとくBB)
3年 ・1年目: 19,000円
・2年目: 14,000円
・3年目以降: 9,500円
ワイモバイル 2年/3年 ・2年/3年プラン:一律9,500円
・バリューセット:10,600円~39,400円
・バリューセットライト:10,200円~26,400円
・バリューセットY:10,300円~38,300円
・バリューセットライトY:9,950円~25,700円
・ベーシック:0円
ドコモ 2年 一律9,500円
どんなときもWiFi 2年 ・1年目: 19,000円
・2年目: 14,000円
・3年目以降: 9,500円

他の大手・人気モバイルwifiサービスと比べてみても、ゼウスwifiは契約縛り期間・解約違約金のいずれの点でも優位であると言えるでしょう。

ちなみに他のモバイルwifiと同様、ゼウスwifiも契約更新月が来ればこの解約違約金9,500円が無料になります。

ゼウスwifiの契約更新月は2年ごとに来るので、そういったタイミングで解約すれば、違約金無料で解約することができます。

ゼウスwifiは只今デビューキャンペーンにより月額料金割引実施中!

ゼウスwifiは只今デビューキャンペーンにより月額料金割引実施中!

ゼウスwifiは「デビューキャンペーン」と称し、月額料金が割引になるキャンペーンを実施しています。

これが適用されれば、競合に当るどんなときもwifiなどのモバイルwifiよりも更にお得に利用することができるでしょう。

なおデビューキャンペーンは、終了日が未定となっているので、これからモバイルwifiを使いたいのであれば、ゼウスwifiで契約すると良いのではないでしょうか。

ゼウスwifiの公式サイトは以下からどうぞ。


ゼウスwifi公式サイトを確認

端末オプションをつけるべきか?

ゼウスwifiの端末オプションは意外としっかりしています。

400円でしっかりと補償をつけることができるのでかなりオススメです。

(30代男性)

ゼウスwifiを申し込んだときには「端末安心オプション」をつけました。

自分は数か月後に友人がぶつかったせいで、端末が壊れてしまったんですが、しっかりと補償の対象となりました。

やっぱり端末オプションに入っていなければ、別で修理料金がかかっていたと考えると月400円でこのサポートが手厚いと思いました。

オプション名 端末あんしんオプション
月額料金 400円(税抜)
申込条件 ZEUS WiFiと同時申込
途中加入や再加入は不可
補償条件 自然故障:正常な使用状態での故障
破損:不可抗力等で破損した場合
水濡れ、水没:不可抗力等で水濡れ、水没し故障した場合
補償対象外 契約者の故意による破損
改造による損害
盗難・紛失
使用による劣化や
色落ちなど

お問い合わせフォーム

ゼウスwifiはお問合せフォームからカスタマーサポートに連絡してお困りごとを相談できます。

お問合せは電話またはメールから連絡できます。電話はフリーダイヤルで通話料金が無料なので、安心して相談をすることができます。

受付時間は10時~18時、休日は日曜日と祝日、年末年始と土曜日にも連絡ができるので安心です。

また、メールサポートについても返信が早いと評判で、早ければ一時間程度で返信があるようです。

中には問い合わせをしてから数日も待たなければ返事をもらえないケースもあるようですが、ゼウスWifiであれば安心してスムーズな対応を受けることができます。

 

(女性 20代口コミ)

ゼウスwifiの乗り換えについて相談をしました。メールで問い合わせをしましたが、驚きました。

普通はメールでの問い合わせは数日経って返事がくるものだと思っていました。

しかし、お昼を食べてメールボックスを開くと、すぐに返事が届いていました。

その後は結局無事に以前の会社からゼウスwifiに乗り換えることができたので本当に良かったです。

 

海外利用も可?

海外利用も可?

ゼウスwifiは、国内だけでなく海外106カ国で使用することができます。

通常は海外旅行や出張に出かけるときは、わざわざ海外用のWifiルーターをレンタルする必要があります。

しかし、ゼウスWifiであれば、海外用のWiFiルーターをレンタルすることなく海外用のデータプランを購入して海外で利用することができます。

(男性 40代 口コミ)

私は海外出張が多くて、今までは海外に出向くようのWifiをわざわざレンタルしにいっていました。

ただ、正直レンタルが非常に面倒で返しにいくのも大変でした。

しかし、ゼウスWiFiは本当に驚き。海外に対応しているうえに値段も安いです。そして、何よりサービスを利用できる国が106カ国もあるので安心です。

国・地域 300MB/1日 1GB/7日 3GB/30日
オーランド諸島 430円 968円 2,420円
アルバニア 699円 1,774円 4,409円
アルジェリア 484円 1,290円 3,226円
アンゴラ 968円 2,634円 6,560円
アルゼンチン 430円 1,130円 2,796円
オーストラリア 377円 968円 2,420円
オーストリア 377円 968円 2,420円
バーレーン 377円 968円 2,420円
バングラディッシュ 592円 1,452円 3,603円
ベルギー 377円 968円 2,420円
ボリビア 699円 1,828円 4,570円
ブラジル 430円 1,130円 2,849円
ブルガリア 377円 968円 2,420円
カンボジア 269円 646円 1,613円
カナダ 377円 968円 2,420円
チリ 592円 1,559円 3,924円
中国 161円 430円 1,076円
中国(VPN) 476円 951円 2,376円
コロンビア 377円 968円 2,420円
コスタリカ 699円 1,828円 4,570円
クロアチア 377円 968円 2,420円
キプロス 377円 968円 2,420円
チェコ 377円 968円 2,420円
デンマーク 377円 968円 2,420円
エクアドル 753円 1,936円 4,839円
エジプト 377円 968円 2,420円
エルサルバドル 915円 2,474円 6,183円
エストニア 377円 968円 2,420円
フィジー 377円 968円 2,420円
フィンランド 377円 968円 2,420円
フランス 377円 968円 2,420円
ドイツ 377円 968円 2,420円
ガーナ 430円 1,130円 2,849円
ギリシャ 377円 968円 2,420円
グアム 430円 1,022円 2,528円
グアテマラ 915円 2,474円 6,183円
香港 161円 430円 1,076円
ハンガリー 430円 1,130円 2,849円
アイスランド 377円 968円 2,420円
インド 430円 1,130円 2,849円
インドネシア 161円 430円 1,076円
アイルランド 377円 968円 2,420円
イスラエル 377円 968円 2,420円
イタリア 377円 968円 2,420円
日本 161円 430円 1,076円
ヨルダン 484円 1,236円 3,118円
カザフスタン 377円 968円 2,420円
ケニア 377円 968円 2,420円
韓国 161円 430円 1,076円
ラオス 269円 699円 1,774円
ラトビア 377円 968円 2,420円
リヒテンシュタイン 430円 968円 2,420円
リトアニア 377円 968円 2,420円
ルクセンブルク 538円 1,344円 3,387円
マカオ 269円 699円 1,774円
マレーシア 161円 430円 1,076円
マルタ 699円 1,774円 4,462円
モーリシャス 699円 1,774円 4,462円
メキシコ 377円 968円 2,420円
モナコ 430円 968円 2,420円
モンゴル 484円 1,236円 3,011円
モロッコ 377円 968円 2,420円
ミャンマー 377円 968円 2,420円
ネパール 430円 1,130円 2,849円
オランダ 377円 968円 2,420円
ニュージーランド 430円 1,130円 2,796円
ニカラグア 915円 2,474円 6,183円
ナイジェリア 699円 1,774円 4,409円
ノルウェー 538円 1,344円 3,387円
パキスタン 377円 968円 2,420円
パナマ 484円 1,236円 3,118円
ペルー 592円 1,452円 2,528円
フィリピン 215円 538円 1,344円
ポーランド 377円 968円 2,420円
ポルトガル 377円 968円 2,420円
プエルトリコ 430円 1,130円 2,796円
カタール 538円 1,344円 3,387円
ルーマニア 377円 968円 2,420円
ロシア 377円 968円 2,420円
サイパン(北マリアナ諸島) 430円 1,022円 2,528円
サンマリノ 430円 968円 2,420円
サウジアラビア 269円 592円 1,505円
セルビア 538円 1,344円 3,387円
シンガポール 215円 592円 1,505円
スロバキア 377円 968円 2,420円
スロベニア 377円 968円 2,420円
南アフリカ 430円 1,130円 2,796円
スペイン 377円 968円 2,420円
スリランカ 377円 968円 2,420円
スウェーデン 377円 968円 2,420円
スイス 377円 968円 2,420円
台湾 215円 484円 1,236円
タンザニア 699円 1,774円 4,462円
タイ 215円 538円 1,344円
ドミニカ共和国 915円 2,474円 6,183円
チュニジア 699円 1,774円 4,409円
トルコ 377円 968円 2,420円
アラブ首長国連邦 484円 1,184円 2,957円

初期契約解除制度

ゼウスWifiは、30日間のお試し期間があります。このお試し期間の間は解約金が無料です。

しかし、どうしても初期費用だけはかかっていまうので、この点はネックです。しかしその代わりお試しでも容量無制限で使用できます。

初期契約解除ができるゼウスWiFiはかなりありがたいですね。

テレワークにも人気

最近では新型コロナウィルスの影響もあり、企業でのテレワークの導入が話題を呼んでいます。

早速テレワークを行おうと思っても、自宅で快適に使えるネット回線がなければ意味がありません。

 

そこでやっぱり人気なのでがゼウスWiFiです。

テレワークやリモートワークでも活躍しているようで、人気を集めています。

ゼウスwifiのレビュー

ゼウスwifiを実際に申し込みしてレビューしてみました。

こんな感じでゼウスwifiは梱包されて郵送されてきます。

梱包したゼウスwifi

ゼウスwifiが箱に入った状態。

ゼウスwifi箱に入った状態

箱の裏面はこんな感じです。

ゼウスwifi箱の裏面

ゼウスwifiのセット一覧

ゼウスwifiのセット

ゼウスwifiのセット2

待機中のゼウスwifi

ゼウスwifi待機中

言語設定も行えます。

ゼウスwifiの言語

ゼウスwifiの設定ボタンです。

ゼウスwifi設定ボタン

ゼウスwifiの裏面です。

ゼウスwifiの裏面

日常児でもゼウスwifiを持ち歩き、実際にテレワークで利用したり、新幹線で利用したりしていたのですが繋がりやすいですし、軽くて持ち運びもしやすいので利用しやすいなと思いました。

ゼウスwifiの運営会社

ゼウスWiFiの運営会社は、株式会社Human Investmentです。

茨木県に本社があり、東京にも支店があります。

ゼウスWiFiの運営意外にブロードバンドのコンサルティングサービスをおこなっており、SoftBank光、SoftBankAir販売実績全国1位を獲得しています。

会社名 株式会社Human Investment

(英名表記:Human Investment Co.,Ltd.)

所在地 <本社>

〒305-0045 茨城県つくば市梅園2-7-3 つくばシティビル303

<東京支店>

〒160-0022 東京都新宿区新宿2-16-6 新宿イーストスクエアビル3F / 4F

設立 平成22年3月1日
代表者 代表取締役社長 板垣 瑞樹
事業内容 情報通信サービスを基盤としたテレコム事業及びサービス&ソリューション事業
事業者区分 A-01-17105
URL https://humaninvestment.jp

 

ゼウスwifiの端末H01

ゼウスwifiの端末H01

ゼウスWiFiのスペックは以下の通りです。

MODEL H01
チップセット Qualcomm MSM8909
周波数帯 LTE-FDD Band:
1/2/3/4/5/7
/8/9/12/13/17/
18/19/20/26/28
LTE-TDD Band:
34/38/39/40/41
WCDMA Band:
1/2/4/5/8
GSM:
850/900/1800/1900 MHz
WAN標準 IEE802.11b/g/n
最大通信速度 下り 150Mbps / 上り 50Mbps
Port Type-C:
Input DC 5V-1A〜5V-2A
連続使用時間 最大10時間
バッテリー容量 2700mAh
Li-ion Battery
サイズ 126 x 64 x 13mm
重量 約130g
ディスプレイ 2.4 inch
解像度 QVGA(240*320)
SIMスロット Nano SIM slot x 1
同時端末接続数 最大10台まで
(推奨: 5台まで)

ゼウスwifiのメリット

ゼウスWiFiのメリットの一つが大きめのディスプレイです。

海外向けのデータ購入についても端末の画面操作で購入できてしまうので楽ちんです。

 

操作も非常に楽ちんで様々なニーズに対応しています。

また、クラウドSIMを採用したことで、au、ドコモ、ソフトバンクなどの3大キャリアの通信エリアを使うことができます。

更にバッテリーも長時間に対応しており、ビジネスやレジャーで遠出する時も安心です。

また、契約するときは端末がレンタルなので、端末料金がかかりません。

 

解約時には返却が必要ですが、買取と違ってコストが安く済むのもメリットです。

ゼウスwifiの解約金

ゼウスwifiの解約金

ゼウスWiFiの解約料金は以下の通りです。

もし、使用して合わないと思った場合は、解約手数料がかからない24ヶ月~25ヶ月目、48ヶ月~49ヶ月目がオススメです。

口コミ(20代男性)

ゼウスWiFiを契約した理由の一つが解約料金の安さです。

他の会社は解約金が3万円とかかなり高額になることもありましたが、解約金がかかったとしも9500円と良心的な値段なのでありがたいと思いました。

 

口コミ(20代女性)

ゼウスWiFiが親切だなと思ったのは解約する時にメールで更新月のお知らせがきたことです。

通常は通信業者もあまり解約してほしくないので、更新月は自分で把握しておく必要がありましたが、ゼウスWiFiはしっかりと更新月のお知らせがあるので安心して使うことができます。

課金開始月~23か月目 9,500円
24ヶ月~25ヶ月目 更新月0円
26ヶ月~47ヶ月目 9,500円
48ヶ月~49ヶ月目 更新月0円

auとソフトバンクとdocomoすべての回線使える。そして無制限

ゼウスWiFiはクラウドSIMを採用したことで、au、ドコモ、ソフトバンクなどの3大キャリアの通信エリアを使うことができます。

しかし、クラウドSIMの特性なのか、どやらソフトバンクの回線を掴むことが非常に多いようです。

しかし、全国でもかなり広いエリアに対応しているのでエリアを気にせず安心して利用することができそうです。

口コミ(20代女性)

ゼウスWiFiはau、ドコモ、ソフトバンクなどの3大キャリアの通信エリアを使うことができますが、私の場合はソフトバンク回線に繋げることが多かったです。

別に特に不便な点はないのですが、3大キャリアを使えるという割に偏りがあった点が若干不満でした。

ゼウスwifiは30日以内は解約無料のドバドバ体験中

ゼウスwifiは30日以内は解約無料のドバドバ体験中

ゼウスWifiは、30日間のお試し期間があります。

このお試し期間の間は解約金が無料です。

 

しかし、どうしても初期費用だけはかかっていまうので、この点はネックです。しかしその代わりお試しでも容量無制限で使用できます。

初期契約解除ができるゼウスWiFiはお試しで試してみるのもありかもしれません。

 

注意点としては、「契約事務手数料」「月額基本料金」は返金されないという部分です。

この点は注意が必要でしょう。

 

なお、通常であれば解約更新月以外に解約することで、下記の通り解約手数料がかかります。

課金開始月~23か月目 9,500円
24ヶ月~25ヶ月目 更新月0円
26ヶ月~47ヶ月目 9,500円
48ヶ月~49ヶ月目 更新月0円

ゼウスwifiのデメリット

ゼウスWiFiのデメリットは、運営会社という口コミがあるようです。

①運営会社の実績が微妙という声がある

ポケットWiFiのサービスを利用するうえで非常に重要なのがどのような会社が運営しているかという点です。

その理由としては最近2019年3月にサービスを開始したことで知られている「どんな時もWiFi」で通信障害が起きているようです。

しっかりとした運営会社でなければ、通信障害が生じてしまいせっかく月額料金を払っているのにサービスを利用できないという最悪の事態となってしまいます。

ゼウスWiFiを運営するHuman Investmentは通信代理店会社なので、万が一の大きなトラブルが起きた時の対応については少し心配という声もあるようです。

 

口コミ(30代男性)

ゼウスWiFiは正直運営会社が微妙。通信障害が起きた時にきちんと対応してくれるかは大手の方が信頼感があるかも。

ただ、問い合わせのレスポンスも良いし、オペレーターもしっかりとしているから、安心と言えば安心かも。

長くサービスを利用するうえではどんな会社が運営しているかも重要だと思うな。

 

②クラウド回線は立ち上がりが遅い

また、回線を立ち上げてから、接続まで時間がかかるという声もありました。

クラウドWiFiはゼウスWiFiに限らずどうしても接続まで一定の時間がかかるようです。この点は仕方ないと言えるでしょう。

 

口コミ(20代男性)

立ち上がりが遅い。クラウドだから仕方ないのかな?3分くらい時間がかかるのがデフォルトみたいなので諦めるしかないかも。

クラウド系はどこもどうしても遅いことが多いみたい。

 

③クラウドSIMがつながるのがソフトバンク回線が多い

さらにこちらも口コミでみられた注意点ですが、クラウドSIMを採用したことで、au、ドコモ、ソフトバンクなどの3大キャリアの通信エリアを使うと宣伝しているゼウスWiFi。

しかし、クラウドSIMの特性なのか、高い確率でソフトバンクの回線を掴むことが多いと不満の声もあります。

 

口コミ(40代男性)

クラウドSIMを採用したことで、au、ドコモ、ソフトバンクなどの3大キャリアの通信エリアを使うと宣伝しているけど、ソフトバンク率高い。

ただ、全国のほとんどを網羅しているソフトバンクを使うことができれば通信で困ることがそんなにないはずだから、あんまり自分は気にならないかも。

 

④支払い方法がクレジットカードのみと限られている

支払い方法が限られているのもデメリットでしょう。

クレジットカードでの支払いのみに対応とのことなので、口座振替などはできないようです。

今後改善されれば他の支払い方法などにも対応してもらうことが期待できるでしょう。

 

口コミ(10代女性)

自分はクレジットカードがないので不便です。

今は親の名前で契約をしています。正直口座振替とか、コンビニ払いとかでも良いので、決済方法をもっと増やして欲しいです。

 

⑤端末の有償交換が18000円とかなり高い

さらにデメリットが最後に一つ、それはレンタルのWiFiルーターが壊れた場合、有償交換(18,000円)で費用かかるという点です。これはかなりの高額なので注意したいところです。

 

2年契約の縛りあり

ゼウスwiFiは契約の縛り期間があります。

これは2年間でもし、期間中に解約となれば解約手数料が発生います。

課金開始月~23か月目 9,500円
24ヶ月~25ヶ月目 更新月0円
26ヶ月~47ヶ月目 9,500円
48ヶ月~49ヶ月目 更新月0円

しかし、更新月で解約すれば解約手数料はかかりません。

また、ゼウスWiFiは顧客サポートがしっかりしており、契約の更新月にはしっかりと連絡をもらうことができるようです。この点は安心と言えるでしょう。

 

ゼウスWiFiの口コミを調べてみると、クレジットカードの支払い方法や運営会社の実績を不安視する声もありました。しかし、実際は好意的な口コミが多かったです。

 

〇ゼウスWiFiのメリットの一つが大きめのディスプレイで安心。

 

〇海外向けのデータ購入についても端末の画面操作で購入できてしまうので楽ちん。

いちいち海外出張の度にレンタルをする必要がないので面倒くさくない。

海外での対応エリアもアメリカ全域、ヨーロッパ、中国、アジアなどあらゆる地域を網羅している。

 

〇操作も非常に楽ちんで女性でも使いやすいデザイン。

 

〇クラウドSIMを採用したことで、au、ドコモ、ソフトバンクなどの3大キャリアの通信エリアを使うことができます。→一部ではソフトバンクにしか繋がらないとの声もあるが、クラウドWiFiはデフォルト。

 

〇バッテリーも長時間に対応しており、ビジネスやレジャーで遠出する時も安心です。

稼働時間が短いと充電の心配があるので、海外出張などの時は注意が必要。

 

〇契約するときは端末がレンタルなので、端末料金がかかりません。

ただし、故障させてしまうと18000円かかるので、気を付ける必要あり。

 

〇解約時には返却が必要ですが、買取と違ってコストが安く済むのもメリットです。

レンタルWiFiなので初期費用がかからないのは嬉しいとの口コミが多い。

まとめ

以上ゼウスwifiの評判・口コミから、そのサービス内容まで紹介していきました。

ゼウスwifiはWiMAXなどの大手モバイルwifiよりも通信速度が劣りますが、その反面料金が安くてどこでも繋がりやすいですし、契約縛り期間も短めで違約金も安めな分使いやすいです。

通信速度に関しては特にこだわっておらず、なるべく安いモバイルwifiが探しているのであれば、ゼウスwifiがおすすめです。